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Business

「日本の暮らしを、世界で一番、かしこく素敵に。」リノベる山下社長が語るLivingTechの可能性

山下智弘(やました・ともひろ)
1974年奈良県生まれ。近畿大学を卒業後、社会人ラグビーを経てゼネコンに入社。古い建物を壊して新築を建てるという日本の住まいのあり方に疑問を抱き、中古住宅の価値が見直されるべきだと考えるようになる。その後、株式会社esの立ち上げを経て、2010年にリノベる株式会社を設立。「日本の暮らしを、世界で一番、かしこく素敵に。」というミッションのもと、国内No.1のワンストップ・リノベーション企業を築き上げる。最近ではスマートホームなど、Living Tech領域の活性化にも取り組んでいる。

Technology

スタンフォード大学で学んだ、モノづくりの面白さとは

Akira Wang(あきら・わん)
生まれてから5歳までを日本、小学校から高校までをシンガポールで過ごす。その後、アメリカ・スタンフォード大学に入学し、エンジニアリングを学ぶ。現在はシリコンバレーのアップル本社でエンジニアとして働く。大学生のころ、本格的にモノづくりに目覚める。今までにたくさんのハードウェアを自作してきた。学生時代にはチームラボでのインターンも経験。

Entertainment

シリコンバレーのスーパー大学生に聞く、アメリカの学生生活

冨士田 玲奈(ふじた・れいな)。アメリカ・シリコンバレーの大学生。専攻はビジネス。大学2年生の時に日本の大学を中退し、アメリカの大学に入学。その後、文武両道を貫く。入学以降、成績の指標GPAは最高の4.0をキープ。所属する大学のサッカー部ではキャプテンを務め、エースナンバーの10番を背負う。文武両道であることが評価され、2019 Junior College Woman’s Scholar All-America Teamに選出された。

Community Leader

鎌倉で起業家コミュニティを運営する夫婦の挑戦

土肥梨恵子(どひ・りえこ)。慶応義塾大学SFCに入学後、イベントやオンラインコミュニティを通して人が出会う場を作る活動をする。大学3年次に参加したイベントで町塚さんと出会う。現在はシェアハウスや起業家コミュニティ「HATSU鎌倉」などの運営に関わる。
町塚俊介(まちづか・しゅんすけ)。慶應義塾大学に進学後、組織を超えて問題意識で人が繋がるプラットフォームの実現を目指し、ワークルを立ち上げる。その時に主催した「地域活性化コンテスト」にて土肥さんと出会う。卒業後、リクルートに入社。独立後、株式会社ライフノートを創業。「HATSU鎌倉」の運営の他、会社のリーダー層へのコーチング、コーチ・ファシリテーターの育成等を行う。

Technology

「つくりたい!」から始まるものづくりとは

東出風馬(ひがしで・ふうま)。株式会社Yoki 代表取締役CEO。自宅から学べるモノづくりとプログラミングの教室「LOGY」を運営。孫正義育英財団一期生。若き頃よりモノづくりの楽しさに目覚め、様々な自主制作を行う。メディアにも大きく取り上げられ、2018年にはForbes Japanが選ぶNext Under 18、2019年3月にはAppleが特集する「Macの向こうから」に選出など。

Social Entrepreneur

はじめての挫折から学んだ自分を知る大切さ

中野太一(なかの・たいち)。福岡県出身。小学校2年生から大阪に定住。大学では建築学を学び、林業と木造建築に興味を持ち、更に実践的な技術を学ぶためフィンランドに留学に行く。その後帰国し、友人の誘いでヴィーガン向けのレシピサイトV-cookを運用するNPO法人日本ヴィーガンコミュニティでエンジニアとして従事する。

Entertainment

70ヵ国の旅で感じた大切なこと

丸山都(まるやま・みやこ)。和歌山県那智勝浦町出身。中高は地元の学校に通い、大学からは兵庫県の大学で教育を学ぶ。大学卒業後は小学校で教師をするが、趣味や好きなことができる自由な時間を求めて退職。そこから3年間、バックパッカーとして世界中を周る旅に出る。帰国後、地元の友人である後呂さんと再開し、意気投合し共にゲストハウスwhy kumanoを立ち上げる。

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